出会えただけで奇跡のエビ ラウスブドウエビは、限られた地域で限られた期間のみ漁が行われているため、幻のエビなのだと分かりました。 さらに他のエビとは一線を画すほどの味わいで、その希少性とおいしさを求めて、札幌や道外からも食べに来る人がいるそうです。 北海道羅臼町に行く機会があれば、幻の生のラウスブドウエビを味わってみてはいかがでしょうか。 (サカナトライター:さかなおき) 1 2 3 Post Hatena Line RSS note 今では当たり前の<フグ食の歴史> 2000年以上前の弥生時代から食べていた? 前の記事 オープン2周年!「神戸須磨シーワールド」に行ってみた <海の王者・シャチ>の魅力を存分に味わう 次の記事